オールアースパートナー募集

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株式会社レジナ 代表取締役 土田直樹よりご挨拶

弊社土田 世の中を変えたい。
そう誓ってこの事業を立ち上げました。
これまで、決して業界では提案されてこなかった今後付け加えられるべき要素は、身体に負荷を与える電気の影響をなくす対策を講じることです。
大切な子どもたちが元気に伸び伸びと成長していけるように、みんなの幸せのためにもうひとつ、目に見えない電気の副作用を受けない思いやりを加えてあげてください。それがオールアース®なのです。

プロフィール
1969年福岡県生まれ。福岡大学経済学部卒業。
大学卒業後、商社にてものづくりとセールスを、不動産会社にて住まいを学び、コンサルティングファームにて医療機関の立ち上げを手がける。2002年、住まいの電磁波環境を改善する株式会社レジナを設立。2005年、オールアース®住宅事業をスタート。現在までに全国で1200棟以上の導入実績を誇る(2013年6月末現在)。

メディア掲載
フクニチ住宅新聞(1999年9月17日)
建築ジャーナル(2008年9月号)
建築ジャーナル(2009年6月号)

役員略歴
日本バウビオロギー研究会 理事
NPO法人矢部川流域プロジェクト 名誉理事
社)全国電磁波測定士協会 専務理事
テクノフロンティア研究会 理事

書籍出版
オールアース時代がやってくる ホノカ社
アース革命   ホノカ社

資格保持
第二種電気工事士

所属団体
社)宅地建物取引業協会会員
千葉県知事免許(1)第16146号
社)全国電磁波測定士協会会員
日本バウビオロギー研究会

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オールアース®住宅事業の現状から新事業の経緯について

オールアース®住宅事業においては、常時40棟ほどの顧客ストックがあり、約15棟前後が毎月の実績となっておりますが、そのほとんどがお施主様と弊社との直接契約という受注形式で行って参りました。それは、新築の時にこそ電磁波対策が必要なのですが、お施主様としては人生で一番大きな買い物である新築の家にかかる大きな出費を出来る限り抑えたいのが本心であり、その結果本来最優先にするべき「健康」への投資を抑えてしまう、ということを避けたい思いから、弊社からお施主様へ直接部材を販売することで、出来る限りローコストにするためでした。

これまで、新築の計画段階でのご相談から、着工後のオールアース®が導入できるぎりぎりのタイミングのケースまで、様々な状況に柔軟に対応して参りましたが、その市場は弊社サイトや書籍等、限られた情報ソースから情報を入手できたお施主様に限定されているのが現状です。つまり、「健康に対してかなり高い意識をお持ちで、健康と電気の関係について思い当たるほどのアンテナをお持ちの方だけが、オールアース®住宅の情報に辿り着くことができる」という、お施主様の自主性次第の限定市場となっているのです。この状況をいち早く打破するためには、建築を提供する側の立場から提案できる仕組みづくりが必要でした。

平成20年より約2年間、木造ビルダーグループ様とコンサルティング契約を締結し、施工実績は飛躍的に伸びました。昨年末にこの契約が満了したことで、今後はグループという大きな業態との取り組みではなく、より個人的な繋がりの中で、この電磁波対策の必要性を訴えていくことが、事業の性質上、また時代背景上、有意義なのではないかと考えるに至りました。

弊社は「電磁波測定士」という民間資格制度を設けております。平成22年1月現在、電磁波測定士は全国に175名に増え、また昨年には「一般社団法人 全国電磁波測定士協会」が設立され、よりアカデミックな立場からも電磁波対策に取り組んでいくことが出来る体制となりました。

全国の電磁波測定士のうち、電磁波測定をある程度経験され、建築に関する一定以上の知識がある方には、担当地域内のオールアース®住宅施工現場において、施工説明から電磁波測定までお任せしています。地域の繋がりがあることから、お客様との信頼関係が築きやすく、大変ご好評をいただいております。

こういった電磁波測定士の活動から、お客様はご自分が暮らす地域に気軽に電磁波のことや住まいのことを相談できるアドバイザーがいることを求め、そのことがお客様に安心感をもたらすということを実感しました。そこで、建築のプロとして各地域に根を生やして活動されている工務店様が電磁波対策のノウハウを身に付けられ、オールアース®住宅事業にお取り組みいただくことが、お施主様にとって最高の満足度につながることに気づきました。

身体に負荷のある材料を避け、お施主様ご家族が健やかに暮らせる住まいを提供するために日々ご尽力されている工務店様にこそ、もう一つの大事な対策として、オールアース®住宅をご提案いただきたいのです。

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市場の可能性について

電磁波が身体に与える影響について、日本国内においては未だ明確な研究発表はありません。「電磁波」という言葉からは「身体に悪そう」「危険なもの」と多くの人が連想するものの、生活環境内におけるその実情については周知されていないのが現状です。

【オールアース住宅を他の人に勧めたいですか】

弊社では、電磁波が身体に与える影響について、大学や医療機関と提携し学術的な考察を進めています。先述の通り「一般社団法人 全国電磁波測定士協会」の設立も、潟激Wナという一企業の活動成果ではなく、建築や医療の専門家をアドバイザーとした活動により、更に広く社会へ訴えてゆけるバックグラウンドとなっています。

アレルギークリニックや接骨院などでは、「患者の体調不良の要因を追及していくと、住環境における電気の影響を疑わざるを得ない」という見解から、環境改善の指導を行う施設もあります。

弊社では毎日、電話やメールで様々なお問い合わせをいただきます。
以前は電磁波全般についてのお問い合わせが大半でしたが、ここ2年でオールアース®住宅に関するお問い合わせのウエイトが高くなっています。オールアース®は単なる建築部材ではなく、本当に健康な家を建てたいと願っている消費者から本物と認められ、電磁波対策による健康への有効性を期待される「未来期待型商品」であると自負しております。

「未来期待型商品」とは、『消費者が支払うのは、期待する変化の対価である』という認識が結果として生まれてくる商品のことです。消費者はその商品やサービスにより得られた体験が自分の期待値を大きく上回った時に、誰かに伝えようとする行動を起こします。
オールアース®住宅を導入下さったお施主様には入居後、アンケートを実施しています。その結果、87%の方が「オールアース®住宅をほかの人に伝えたい」とお答えいただいています。また、「オールアース®住宅を導入して良かったか?」の問いに対しては100%の方が「良かったと思う」というお答えです。つまり、オールアース®住宅を伝えること、導入していただくことで、工務店様が建築された「家」という商品に更なる価値を与え、お施主様の満足度を高め、それを誰かに伝えたくなることで、次のお客様に直結するのです。

市場を創っていく人たちは、ほかの人が気づかないニーズの変化を見つけ、自分にしかない知恵や共感、理解の仕方でそれに応えていきます。また、まだ表面化されていない問題でも、真実を見極めて解決していくことが、新たな市場を切り開くきっかけになります。

コンサルティング営業は、消費者にとって本当に必要なことに気づかせ(実状を正しく把握すること)、対策(電磁波対策)を容易に(コスト・施工方法)することではないでしょうか。

消費者の中には、「不信感による不決断」=あなたから買うかどうかを迷っているのではなく、そもそもその商品(サービス)自体を買うべきかどうか迷っている、というケースがあります。

「この商品が本当に必要なものか?この会社を選んで大丈夫かどうか?」

という消費者の迷いやためらいを取り除くことが出来るのは、本当に必要とされる商品だけです。ここをクリアすれば、とても大きな対価を手に入れることになります。

電磁波についてお施主様に説明をすることは、決して容易なことではありません。まして目に見えないものに対する提案は、ともすると逆に不信感を抱かせてしまい、販売に結びつけることは本当に困難です。それが、電磁波が胡散臭く見られ、またこれまで正しい対策をする企業が無かった理由でもあります。設立より7年間、電磁波対策に真剣に取り組んできた弊社だけが、この問題を解決するノウハウと本物の商品を持っています。今まで蓄積してきたノウハウを皆様と共有することにより、このオールアース®パートナーシステムを成功に導くことができると確信しております。

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