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| 赤線は壁面の施工箇所です。 | |
| 点線は開口部の壁面の施工箇所です。 | |
| 緑色は床面の施工箇所です。 | |
| 青丸は地中へのアース設置場所です。 | |
| 数字はクリックすると拡大画像がご覧になれます。 |
![]() 基礎工事が終わり、上棟したタイミングで施工方法について現場説明を行います。 |
![]() 業者様への施工指示書 |
![]() アースシート施工中です |
![]() 大工さんにアースシートを施工してもらいます |
![]() 電気屋さんにアースを取ってもらいます |
![]() アース棒を打ち込みます。 (分電盤とは別に) |
![]() 配線からは510V/m出ています |
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![]() 施工後の壁面は8V/mです |
![]() 施工後の床面は2V/mです |
![]() 床面は6V/mです |
![]() 壁面は8V/mです |
長野県のお住まい情報誌 2010年02月17日
株式会社レジナの認定電磁波測定士でありオールアース住宅を手がける英設計様が長野県のお住まい情報誌に取材を受けました。
日本臨床環境医学会英文論文発表 2010年01月22日
弊社土田の日本臨床環境医学会での論文「家庭内電磁波による健康障害を訴える患者への有効な対策とその評価」の英語訳を公開しています。
trinity 2009年06月01日
女性向けスピリチュアルマガジンtrinityで弊社土田が取材を受けました。
NCC長崎文化放送 2009年01月06日
NCC長崎文化放送にて弊社土田がオールアース住宅について取材を受けました。
日本臨床環境医学会論文発表 2008年11月06日
弊社土田が日本臨床環境医学会で「家庭内電磁波による健康障害を訴える患者への有効な対策とその評価」と題して論文を発表しました。
建築ジャーナル 2008年09月04日
建築ジャーナル2008年9月号に、電磁波対策オールアース住宅が紹介されました。
日本住宅新聞 2007年7月25日
電磁波過敏症(頭が痛い、体がだるいなど)が増えてきているという。
電磁波を測定し、その対策施工を行っている(株)レジナ(土田直樹社長・千葉県市川市)の土田社長によると過去4年半の間に、依頼されて電磁波測定を行った件数は600件超(戸建住宅60%、そのほかのオフィス、マンション)で施工実績は52件。最近になってその測定依頼や施工依頼も増えている傾向があるという。それは一般家庭で電気機器(家庭製品)の購入が増えてきたからだという。
シックハウス対策としてホルムアルデヒドの基準値の低い「建材や設備機器」を採用している住宅でも、電気使用量の多い住宅に住む人に、アレルギー疾患が増えているというデータが「第15回日本臨床環境医学会」で発表されたことから、屋外配線から発生する電磁波対策が注目されてきた、とも言える。
家電製品を使用するために、コンセントが増えた事と、ダウンライトなどの照明機器が増えたことで、電気を供給する屋内配線が増加したことによる原因が最も大きいと考えています。
>>詳細は電磁波対策でオールアース住宅からどうぞ!